« お祝い事と日常。 | トップページ | よもやま事はあるけれど »

ヤタを純血腫に例えたら?

Img_7229


さ~くら咲いたら花粉症~note

 

Img_7234 

 

目やにに鼻水とまらない~notenote

 

さあ、毎度お馴染みの花粉症、今年は目にキテおります。

 

おかげで目が腫れて辛いです。。。

 

もちろん鼻水も出ております(笑)

 

花見にも出かけられないので、庭にある山桜をパチリcamera

 

でも、よく考えたら庭に桜があるって贅沢なのかもshine

 

うふheart01

 

さぁて、

 

Img_6407 

 

今日も元気だsign01

 

Img_6590


わるさごヤタsign03

 

Img_6591

                   うきーッannoy

 

よく遊び、よく喋り、よく飛び、よく食べ、よく出し、りっぱに成長しております。

 

そんなヤタですが、とある純血種のネコの血をひいてるのではないかと

 

親バカですが感じております。

 

それは 「エジプシャンマウ」

 

Egyptianmau 

 

エジプシャンマウの原種は古くからエジプトに生息していた猫です。

 

(詳しくは →  か  をご覧ください)

 
 

Img_5806 

体格は細長く、筋肉質で後ろ肢が前肢より長い。

 

野性的な斑点と

 

Img_5807


瞳は淡いグリーン色で

 

くりっとしたアーモンド型ですこし吊り上りぎみ。

 

丸みのある口元。

 

んでもって、走るの早いんですよfoot

 

これは後肢が長い事に起因しているのか、運動能力は抜群です。

 

飛んだり跳ねたりはお手のもの、

 

Img_3021

 

母屋の長ーい土間廊下を走る姿はちょっとしたサバンナのチーターshine

 

一人遊びが好きなので、あまり甘えたりはしません。

 

でもたまにかまってちゃんになるとこちらの体力が持たないほど遊びます。

 

性格はビビリちゃんですが、

 

一度気を許すと横柄になります(笑)

 

純血種と性格の違いはありますが、体格的な事はほとんど当てはまってます。

 

まあ、こんな田舎に純血種の猫がいるはずないでしょうから

 

本来、猫が持っている野生の血が

 

そのまま受け継がれて残ってるって事なのでしょうね。

 

そしてヤタのもう一つの特徴ですが、どういう訳か

 

Img_6611 

 

水遊びが大好きheart01

 

Img_6612 

 

水滴といつも戦ってます。

 

Img_6615 

 

これは今までのにゃんずにはなかった遊び方。

 

頭をびしょびしょにしてやらかしてくれてますcoldsweats01

 

Img_6617 

 

Img_6624_2 

 

Img_6625 

 

Img_6633 

 

そんなヤタですが、4月の末頃に再検査をして、

 

白血病の状態をを確かめる予定です。

 

それから、新たにポスターや記事を作り直して

 

募集を呼びかけたいと思ってます。

 

陰転していますように・・・・

 

Img_6637 

 

Img_6636 

          応援よろしくsign01

|

« お祝い事と日常。 | トップページ | よもやま事はあるけれど »

保護猫日記」カテゴリの記事

」カテゴリの記事

病(にゃんず)」カテゴリの記事

里親募集」カテゴリの記事

コメント

ヤタちゃんの鼻に皺を寄せた顔、思わずふきだしてしまいました。 かわいい盛りですね。
フーもお水がチョロチョロ出してあげると、暫らくあそんでいますね。でも元々お水嫌いですから前足に付くと逃げ出して居ます。
お家の中から桜が見られるなんて贅沢ですね。わが家にも桜の木があったのです。サクランボが沢山なったりして居たのですが、とうさんがだんだん年を取って来てから、手入れをしなかったらかれてしまいました。
山里さんも花粉症なんですね。私もですが私は1・2回目薬を付けるとその年は終わる、ごくごく軽いので助かって居ます。 どうぞお大事に

投稿: zikozaemon | 2012年4月16日 (月) 19:18

sunコメレスが超遅くなりましたsun
zikozaemonさん
いつもコメントありがとうございます。
ヤタはどういう訳か鼻先にシワが寄るんです。
それがまたかわいくってheart01
ふーちゃんも水遊びするんですねhappy02
また写真載せて下さいね。

投稿: 山里 | 2012年6月 1日 (金) 17:27

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« お祝い事と日常。 | トップページ | よもやま事はあるけれど »