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お知らせ。

皆様こんにちは。

 

実は残念な報告があります。

 

本当は黙ってブログを閉鎖しようかと思ってましたが、

 

それでは今までお世話になった方々にあまりにも失礼かと考え

 

報告する事に決めました。

 

色々お考えはあるかと思いますが、とりあえず読んでください。

 

 

4月4日金曜夕方、

 

にゃん様が事故にあいました。

 

知らせて下さったのは道路の反対側にお住まいの方。

 

いつもにゃん様が遊びに行っていた場所です。

 

「○○ちゃん(山里本名)とこの猫じゃろうと思うんじゃけど、顔が血だらけになっとるで」

 

その一言。

 

フライパンの火を付けっぱなしで行ってみると、

 

「あ、違うわ。」

 

「え?まてよ?首輪・・・鈴!!」

 

外階段の隅にうずくまってうめき声を上げている猫。

 

にゃん様でした。

 

あまりにも顔が違ってたので分からなかったんです。

 

右目は通常の2倍の大きさに腫れあがり、左目は開いてない。

 

口は開いたまま、血を流し、鼻からも出血してました。

 

慌てて捕まえようとしましたが逃げられ姿を消してしましました。

 

ふと足元を見ると血しぶきの跡。

 

「死んでしまう!」と思いました。

 

血しぶきや血の跡を義母と掃除しながら追って行き、

 

仕事で出ていた主人に連絡し、仕事を中断して帰ってきてもらい

 

探しましたが見つからず

 

夜になり気温が下がる中、ちょっとした音でも分かるよう静かに過ごし

 

にゃん様が自力で戻ってくるのを待ちました。

 

夜中、母屋から電話があり

 

駆けつけると屋根からにゃん様が自力で戻ったのです。

 

義姉に抱えてもらい、いつも寝ている義姉の部屋へ。

 

にゃん様の傷の状態を確認し、落ち着くまで一緒にいました。

 

そして夜が明け、病院へ。

 

 

実は最初、近所の方が「見たことのない薄茶の猫が一緒にいた」と言っていたので

 

どこかの野良とケンカしたのかと思ってました。

 

違いました。

 

交通事故でした。

 

先生の診断では顔面、左アゴが骨折してるので左顔面を車にぶつけた後、

 

アスファルトで右顔面を強打したのだろうとの事。

 

そう言われれば近所の家の前の血しぶきに合点が行きます。

 

あの時、茶汰くんと一緒に遊んでいたので

 

油断して飛び出してしまったのでしょう。

 

一緒にいたのは茶汰くんだと思います。

 

心配で付き添っていたのでしょう。

 

 

自由猫にしている以上、事故や怪我、病気感染は避けれない。

 

分かっていました。

 

 

 

完全室内で飼われている皆様には理解しがたい事かも知れませんが

 

現実、完全室内飼いにしたくても出来なかった理由もあるのです。

 

 

そもそもにゃん様は実家近辺でさ迷っていたのを保護しました。

 

どこかで飼われていたのか、色あせたノミトリカラーと鈴を付けて

 

去勢もされてました。

 

保護した夜から一緒に布団で眠りましたがその姿は堂々としたもの!

 

その後、届けを出したり、新聞に知らせたりしましたが飼い主が見つからず

 

そのまま引き取りました。

 

半年後には結婚し、主人の実家から30分ほどの市街アパートに引っ越す事が決まっていたので室内飼いの訓練が始まりました。

 

でも無理でした。

 

ストレスからくる夜鳴きに嘔吐、、、私もですがそんなにゃん様を見るのがとても辛かったです。

 

そこで主人と相談し(その頃主人は仕事や地元での事情がありアパートに帰れない日が多かった)

 

主人の実家に帰る事に決めました。

 

義母や義父、義姉の反応が心配だったのですが、すんなり受け入れてくれ

 

にゃん様もあっという間に慣れてくれました。(ペケとも「我関せず」関係)

 

そして田舎での自由猫を満喫するかのように連日獲物のプレゼント。

 

「一家の守り主」としての役目を果たしてくれるようになりました。

 

そして一年が過ぎ、はーこが加わり

 

茶汰が加わっても文句一つ、、ぐらいは言ったかも(笑)

 

共に生活してくれてました。

 

 

私はにゃん様を大切に思ってます。

 

だからあえて自由猫としての生活を選択しました。

 

そして事故に巻き込んだのも私の責任。

 

すべて分かってます。

 

 

にゃん様は入院中、命に別状はないもの、快復までには時間がかかるでしょう。

 

 

 

これからの時間、にゃん様にあげようと思ってます。

 

文章が支離滅裂だったと思います、お許し下さい。

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 

 

PS:はーこは紐付き散歩に戻しました。

でも何度となく網戸を破壊し、脱走を企てております。

 

茶汰くんは去勢してから外出、遠出しなくなっているのでとりあえずは安心して下さい。

でもにゃん様を探してか、うろうろ鳴き続けてます。

 

 

17時追記。

病院に連絡したところにゃん様は立ったりうろついたり、意識ははっきりあるようです。

 

ただ口がしまらないのでよだれをずーっと垂らしている状態。

 

明日はどうしても無理なので水曜の朝、義姉と一緒にお迎えに行きます。

 

にゃん様をはじめ、はーこ、マンソン茶汰を愛する皆様へ

 

にゃん様の経過を残す、伝えるためやっぱりブログは続けようと思ってます。

 

じゃかぶきママさんへのコメントへ書いたように

 

せっかく繋がった絆を切りたくないんです。

身勝手な私のわがままです、

 

良ければお付き合いいただければ・・・・と思っております。

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コメント

にゃん様、大丈夫ですか!!!!
でも命に別状がないようなので、本当に良かったです。
でも、にゃん様自身がとても辛くて怖い思いをしたでしょうね。
山里さんが近くで見守って、事故の恐怖を拭い去ってあげて下さい。

猫の飼い方、育て方は人それぞれ、猫それぞれです。
今回は不幸な事故が起きてしまいましたが、私は必ずしも家で飼う事だけが100%正しいとは思っていません。猫によっては外で育ち、家の中だけでは満足できない子がいる事も事実ですし、そのこに合わせた生活スタイルがあって然るべきですから。

今回のことは、山里さんやご家族のショックも大きいと思いますが、にゃん様の回復とともにお気持ちの整理をなさっていただければいいなと思います。
ブログは無理に続けるものではないと思います。
そして、過去のことを無理に消すこともないのではないかとも思います!そのとき起こったことをいつか読み返して「こんなことがあったな~」と思い返すことのできる日がいつか来ると思いますし、また何かを書きたいと思う日が来るかもしれません。

にゃん様が一日も早く回復することを心から祈っております。

投稿: NijiiroCats | 2008年4月 7日 (月) 15:11

教えてくださってありがとうございます。
記事を書くのもお辛かったのではないでしょうか。
にゃん様は命に別状がなくホッとしました。
猫さんの飼い方育て方人それぞれだと思います。
それに羨ましくもありました。
にゃん様、はーこちゃん、茶汰君ののびのびとした姿が大好きでした。
アラレも外に出したらはーこちゃんに負けないくらい獲物をとってきたんじゃないかなって思います。
ブログ閉鎖は寂しいですが今はにゃん様が一番です。
それにご自分を責めないでください。
誰も悪くないと思います。
一日も早くにゃん様が回復しますようにお祈りします。

投稿: ちびほ | 2008年4月 7日 (月) 17:40

こんばんは。
にゃん様命に別状がなく本当に良かったです。
でも心配ですよね・・・。
傷も酷いようですし・・・。
年齢的にも口が動かせないと食べれないって事になると思うんで体力なども心配。
山里さんも心配でたまらないでしょうが頑張ってにゃん様の傍にいててあげてください。
何も出来ませんがにゃん様の1日も早い回復心からお祈りしてます。

ブログの閉鎖もお考えのようですが
やはり私もせっかく知り合えた縁を切りたくないので
出来る範囲で続けて欲しいと思います。
本当に無理だけはしないでくださいね。
また経過待ってます。

投稿: miki | 2008年4月 7日 (月) 18:18

山里さんお久しぶりです。
このたびのにゃん様の件で、本当に辛い思いをされていらっしゃると思います。でも、どうぞ山里さんご自分をせめないでください。にゃん様のことは本当に悲しい「事故」なのですから。室内飼いか否かはみなさんいろいろな意見があると思います。でも、それは飼い主さんと猫がおかれている状況によって何が一番いい飼い方なのかは違うのだと思いますから。
今はとにかくにゃん様が一日も早く回復されるよう、ベトナムからお祈りをしています。

投稿: さか | 2008年4月 7日 (月) 19:55

ちゃんと報告してくださってありがとうございます。
にゃん様が一日でも早く回復してまた山里さんの
所で暮らせるように祈っています。
山里さんが悪い訳ではないですよ。
これからの事を前向きに考えていきましょう。
私はうまく言えませんが、行き詰った時には
ブログで出来た仲間がたくさんいるのですから
どんどん相談してください。
今はにゃん様の傍にいてあげてください。
とても心配なのでまた経過を知らせてください。

投稿: ミー | 2008年4月 7日 (月) 20:46

報告してくださってありがとうございます。
にゃん様がお家に帰ってきて本当に良かった。
生きていてくれて本当に良かった。
山里さんは今ご自分を責めておられますが、記事を読むと山里さんとご家族がどんなににゃん様を大切に思っているか分かります。
私はブログで紹介されているにゃん様のほんの少ししか知りませんが、どのにゃん様も生き生きとしています。
にゃん様から外の世界を奪わなかったからこそ、そんな姿を見ることが出来たのだと思います。

にゃん様が一日も早く回復されますように。
それから山里さんが辛いときや何か伝えたくなったとき、この場所があるって思ってくださったらいいなと思います。


投稿: しっぽ | 2008年4月 7日 (月) 20:56

大変だったんですね。。。
命に別状がなかった・・・それだけは良かったです。
山里さんの辛い気持ちや、にゃん様への色々な想いは
私などには到底分かるようなものではありませんが、
自分の愛猫が事故にあった、その姿を見た時の痛み・・・辛さはよく分かるつもりです。
どうか自分を責めたりすることなく、これから一生懸
命元気になろうと頑張るにゃん様のそばで笑っていて
あげてほしいなと願っています。
猫の飼い方は人それぞれです。それがいいのかなんて答えはありません。
だからどうか、これからも明るくて楽しい、見てると
元気が出てくる山里さん一家のブログを続けてくれた
ら嬉しいなぁと、個人的にですが願っています。
でも無理はしないで。にゃん様のそばにいてあげてくださいね。

投稿: kuu | 2008年4月 7日 (月) 21:02

頭の方を読んでて鳥肌が立ちました
私も猫を交通事故で無くした経験があり、それを恐れての
完全室内飼いにしました
猫達にとって決して良いことではないと分っていましたが
にゃつらの安全を守るためには仕方がないことだったと
思います
だから野山を自由に歩き回るにゃん様、はーこちゃん、茶太
君たちの姿をとても羨ましく見ていました
猫を飼う人それぞれに飼い方の考えがあると思います
山里さんの飼い方は決して間違っていなかったと思います

幸い、にゃん様は命に別状はなかったとか・・・良かった
本当に良かった、とっても嬉しいです

どうか無理をせずに、これからもにゃつらの様子を見せて
下さい

にゃん様、とてつもない幸運を背負っている猫ですよ
きっと前世で沢山良いことをしてきたのでしょう
にゃん様の一日も早い全快を祈っていますよ

投稿: 雪猫 | 2008年4月 7日 (月) 21:14

にゃん様一命を取り留めて良かった・・・としか
言えません。
山里さんも辛かったでしょうね。
もうこれ以上自分を責めないで下さい。猫を愛する気持ちは
痛いほどわかりますからcrying
動物の飼い方はそれぞれで、一応マニュアルっぽいものもありますが
生き物である以上は、それぞれの個性があって当然だし
なにもかもが教科書通りにいくとは限りませんよね。

山里さん、にゃん様のために時間を使ってください。
仲間はずっと待っていますよ。

投稿: マリー・ミミー | 2008年4月 7日 (月) 23:15

山里さん、大丈夫ですか?
にゃん様、命に別状がないということで、本当によかったです。

今回の事は、不幸な事故だと思います。
室内飼いにするか外飼いにするかは、飼い主の考えだけでなく、猫の状態や生活環境などで変わってくるものです。
自然豊かな山里さんのおうちでなら、危険も少なく、生活を満喫できるはずだったのが、不幸な偶然が重なって起こってしまったのだと思います。

まずはにゃん様の看護に専念してください。そして時々でいいから、様子を教えてくださいね。

投稿: にこまる★ママ | 2008年4月 8日 (火) 01:00

命に別状がないようでほっとしました。
ビックリしましたよ。
山里さんは外飼いを悔やんでいるようですがご自信である部分覚悟もあったのだろうと思います。ただそれがいきなり現実となって自責の念にかられているんでしょうね。たぶん、私も山里さんの立場だったらそうしていたと思います。現に実家の猫は交通事故に合ったりもしています。金属ピンで骨を留めていました。
心配でしょうけど落ち着いて看病してあげてください。あんまりこっちがあたふたしても仕方ないし。(笑)
不幸中の幸いと思って可愛がって下さい。
一日も早い回復を!

投稿: チャコ | 2008年4月 8日 (火) 12:03

はじめまして。
mikiさんのところから おじゃまします。

大切なコが事故に遭ってしまい
ココロのダメージは大変なものだと思います。
私も前に、外を自由に行き来させて飼っていたコが居ました。
小さい頃外で育つと、なかなか完全室内に移行することは
難しいですよネ
猫は驚くと飛び出してしまう習性があったりして
急なことで回避出来なかったのかもしれません。。
決して、ご自分を責めないでくださいね。。

自力で戻ってくれたということ、胸が締め付けられる想いです。
どうか、早く良くなって元気な姿を拝見できることを
心から祈っています。

頑張れにゃん様!

また、伺います。

投稿: | 2008年4月 8日 (火) 12:37

びっくりしています。そして何を書いて好いのかも判らない位ドキドキしながら最後まで読ませていただきました。 可哀そうにちゃんと帰って来て呉れたのですね。怪我は大変の様ですが、一命を取り留めたそうで、それだけでも良かったです。 一日も早く良くなって呉れると好いですね。 何も私にはしてあげられませんが、一生懸命良くなります様に祈っています。 山里さんもあまりお丈夫ではないのですから、ご無理なさらず暫くブログの事は考えず、にゃんさまの看病をしてあげてくださいね。山里さんには柄友の会では大変お世話様になってしまいました。にゃんさまが元気になって、退院をされたらぜひ一言で好いですから聞かせてください。 私もその日が来るのを楽しみに待っています。 そして又元気になったら再開してくださいね。 どうぞお大事に。  

投稿: zikozaemon | 2008年4月 8日 (火) 13:06

はじめまして。chatora-zuさんのところで大変な事故に遭ったことを知りまして伺いました。
ウチの先代も外へ出ないとダメな子でした。(近所の家に居て引越しで置いていかれた子でした。その家では外でトイレをしていたようで家に来てからは子供を産むまで雨でも外でトイレでした。)
なので、怪我はよくして来ました。なぜか頭に・・・大きな傷ではなかったけど外へ出たいのを止めるわけにはいかないです。仕方ないですよね。

でも、怪我を負った後に戻ってきてくれて本当によかったですね。
文章が支離滅裂でごめんなさい。
明日の朝、お迎えだそうですね。
1日も早く良くなるように心からお祈りしています。

投稿: 拓哉ママ | 2008年4月 8日 (火) 15:17

初めまして。ちょろです。
mikiさんのところヵラお邪魔しました。
にゃん様、大変だろうと思いますが頑張ってください!
実際、ゥチの家にも捨て猫・ノラネコがたくさんいます。事情があって家の中で飼えないので外で飼っています。事故にゎ十分に注意します。。
お大事に。

投稿: ちょろ | 2008年4月 8日 (火) 16:32

catにゃん様、大変な事故にあってしまい、びっくりしました。この記事をお書きになっている、山里さんの事を、思うと、胸があつくなります。にゃん様は、本当に、自然の中で、のびのび暮せて、山里さんに、感謝していると思います。だから、どうか、ご自分をせめないで、下さい。ブログは、私も休止したり、しました。やはり、この繋がりが大切で、又再開したりしました。ですから、山里さんも、閉鎖はなさらず、このまま、この場は残しておいてください。私はzikozaemonさんから、紹介していただき、まだお友達になって、短いですが、これからもずっとお友達でいていただきたいと、おもっています。今は、にゃん様、はーこちゃん、茶太君とにお時間を大事におすごしください。いつでも、待っています。何もできませんが、1日も早く、にゃん様が回復されますように、心から、祈っています。山里さん、お身体えお大切に、頑張ってくださいね。にゃん様~~頑張れ!

投稿: たまちゃん | 2008年4月 8日 (火) 20:32

はじめまして。
「ねころくっ!」というブログをやっています、きみどりと申します。
先日、お邪魔して、読ませていただいたばかりでした。
今日、mikiさんのところで、事故をしり、コメントさせていただきます。

文章の一文一文が胸に刺さりました。
さぞ、ご心痛のことと思います。

動物達になにかあると、病気にしろ、事故にしろ、自分を責めてしまいますよね。
痛いほどお気持わかります。
でも、やっぱり、事故は不幸な「事故」で、
その直前まで、にゃん様は幸せだったと思うのです。

うちは6匹の猫がおり、うち、2匹が外に出ます。
事故や行方不明のことを思うと、やはり気持が揺れますが、あの、出たそうな催促、外でののびのびした姿を見ると、つい、また、出してしまいます。

家猫で出たがらない猫は、それで、出たがる猫もそれで、今、そのときの幸せのみを感じてるように思います。
猫は、病院にしろ、なんにしろ、ヒトのように、何故こうしなければならないか、わかりません。
ただ、こわい、つらい、嬉しい、楽しい、気持いい・・・
そういう感情で生きてるように思います。
そう思うと、どんな飼い方が一番いいのか、わからなくなったりします。

私は、ちょっと、保護のボランティアもやっています。
里親さんには、避妊、去勢はお約束。
室内飼いをお勧めしますが、ふと、それが本当にいいことなのか、わからなくなったりもするのです。
何事も、考え方次第だと思いますが。

すみません。とりとめなく・・・。
ともあれ、回復を心よりお祈りしています。

そして、山里さん。お辛いでしょうが、頑張ってください!私たちは、ただ、頑張って生きようとしている猫達に対して、絶対あきらめない!!絶対私がなおしてあげる!!て、位の強い気持で答えることしかできないのです。こちらが滅入ったり、あきらめたりしてはだめです。

負けないでください。強く。きっとその気持は通じます。

では、初めてで図々しくすみませんでした。
またお邪魔させていただきます。
にゃん様、がんばれ!

投稿: きみどり | 2008年4月 8日 (火) 21:59

にゃん様、たいへんな思いをしちゃいましたね。
茶汰ちゃんが付き添っていたなんて、いい子
すぎです。
早く元気になりますように。
看病たいへんかもしれないですが、疲れない
よう頑張ってくださいね。

投稿: モモマルル | 2008年4月 9日 (水) 06:11

驚きました。
まだ心臓がドキドキしていますが、
命に別状はないとのことでホッとしました。
これから看病で大変な毎日だとは思いますが、
にゃん様の生命力を信じ、頑張って下さい。
一日も早い快復をお祈りしています。

投稿: 桜子 | 2008年4月 9日 (水) 12:39

にゃん様のこと、mikiさんのところで知って
慌ててやってきました。
大変でしたね、覚悟はしてらっしゃったとは言え
ビックリされたと思います。
お外に出てる子が皆事故に遭うわけではないですし
運が悪かったとしか言えませんが
命に別状が無かったのが何よりです。

退院できるのですね。
快復までのお世話でお忙しいと思いますが
時々経過を知らせていただけると嬉しいです。
にゃん様の快復を皆さんと共に見守らせてくださいね。

投稿: レオっち | 2008年4月10日 (木) 01:51

こんばんわ、初めまして mikiさんの所から来ました。
にゃん様の事故、ビックリされたでしょう。
でも、とりあえず命に別条がないと聞き安心しました。
猫ちゃんですもの、お外に出たいでしょう。
家の場合すぐ傍に大きな道路があるので
完全室内飼いですが、飼い方と言うのは人それぞれですし、
猫ちゃんの本能を考えると、
お外へ出してあげた方がいいのかもしれません。
近所には沢山の野良猫さんがいて、
お外でノビノビ日向ぼっこなんかしてる姿を見てると
「お外に出してあげた方がいいのかな」と思う事もありますが、
やはり事故も何度もあり危険です。
本当はどちらがいいのかはわかりません。
ですから環境や猫ちゃんの性格に合った飼い方でいいのではないでしょうか?
これから看病、大変でしょうが頑張って下さいね。
大丈夫!動物ってビックリする位、強いんですから。

山里さんも落ち込んで体調を崩したりしないで下さいね。
初めてなのに長々とすいませんでした。

投稿: かーや | 2008年4月10日 (木) 02:07

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